ウィルソン・ラーニングワールドワイド(9610)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジア・パシフィックの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -605万
- 2014年9月30日
- 915万
- 2015年9月30日 +44.17%
- 1320万
- 2016年9月30日 -29.52%
- 930万
- 2017年9月30日
- -407万
- 2018年9月30日
- 167万
- 2019年9月30日
- -1854万
- 2020年9月30日 -95.08%
- -3618万
- 2021年9月30日
- -159万
- 2022年9月30日 -251.95%
- -560万
- 2023年9月30日 -662.02%
- -4269万
- 2024年9月30日
- -1406万
- 2025年9月30日 -76.03%
- -2475万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/14 15:00
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 売上高 中国 42,134 アジア・パシフィック 72,266 顧客との契約から生じる収益 866,015
- #2 子会社における送金詐欺損失の注記(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:00
中国連結子会社及びアジア・パシフィック連結子会社における資金流出事案によるものであります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高4千9百万円(前年同期比1.7%減)、営業損失1千9百万円(前年同期は1千9百万円の営業損失)となりました。2023/11/14 15:00
(ホ) アジア・パシフィック
インドでは、販促活動を重視しており、2023年7月には日刊英字経済紙としてはインド最大の発行部数を誇る経済新聞「エコノミックタイムズ」のアワードで、研修プロバイダーとして最高の金賞を受賞しました。しかしながら、当第2四半期連結累計期間において低調な営業活動となり大幅な減収減益となりました。アジアでは、グループ内での受注案件が低調だった結果、減収減益となりました。