ウィルソン・ラーニングワールドワイド(9610)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジア・パシフィックの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -596万
- 2014年6月30日
- -315万
- 2015年6月30日
- 201万
- 2016年6月30日 +307.01%
- 818万
- 2017年6月30日
- -425万
- 2018年6月30日
- -156万
- 2019年6月30日 -546.8%
- -1010万
- 2020年6月30日 -90.25%
- -1922万
- 2021年6月30日
- 733万
- 2022年6月30日
- -183万
- 2023年6月30日 -849.65%
- -1738万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/14 13:08
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 売上高 中国 11,543 アジア・パシフィック 39,691 顧客との契約から生じる収益 397,804
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高2千7百万円(前年同期比68.0%増)、営業損失5百万円(前年同期は1千4百万円の営業損失)となりました。2023/08/14 13:08
(ホ) アジア・パシフィック
インドでは、販促活動を重視しており、7月には日刊英字経済紙としてはインド最大の発行部数を誇る経済新聞「エコノミックタイムズ」のアワードで、研修プロバイダーとして最高の金賞を受賞しました。しかしながら、当第1四半期連結累計期間において低調なスタートとなり減収減益となりました。アジアでは、グループ内での受注案件が低調だった結果、減収減益となりました。