ウィルソン・ラーニングワールドワイド(9610)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジア・パシフィックの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -942万
- 2014年12月31日
- 2571万
- 2015年12月31日 -29.95%
- 1801万
- 2016年12月31日 -6.18%
- 1690万
- 2017年12月31日
- -613万
- 2018年12月31日
- 209万
- 2019年12月31日
- -2865万
- 2020年12月31日 -62.92%
- -4668万
- 2021年12月31日
- 348万
- 2022年12月31日
- -773万
- 2023年12月31日 -502.95%
- -4662万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/14 15:13
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 売上高 中国 48,413 アジア・パシフィック 123,319 顧客との契約から生じる収益 1,333,780
- #2 子会社における送金詐欺損失の注記(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:13
中国連結子会社及びアジア・パシフィック連結子会社における資金流出事案によるものであります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高6千万円(前年同期比13.0%減)、営業損失3千5百万円(前年同期は2千2百万円の営業損失)となりました。2024/02/14 15:13
(ホ) アジア・パシフィック
インドでは、販促活動を重視しており、2023年7月には日刊英字経済紙としてはインド最大の発行部数を誇る経済新聞「エコノミックタイムズ」のアワードで、研修プロバイダーとして最高の金賞を受賞しました。しかしながら、当第3四半期連結累計期間において低調な受注結果となったことで大幅な減収減益となりました。アジアでは、グループ内での受注案件が低調だった結果、減収減益となりました。