営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 3億760万
- 2018年3月31日 -20.19%
- 2億4549万
個別
- 2017年3月31日
- -2357万
- 2018年3月31日
- 1532万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/29 15:13
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 17,410 12,381 連結財務諸表の営業利益 307,601 245,496 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/29 15:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は当社が提示した料率を基礎として毎連結会計年度交渉の上、決定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本経済も、1965年から70年まで57カ月間続いた「いざなぎ景気」を超える戦後2番目に長い景気拡大が確認されるなど、業績が好調な企業が多く、この成果を受けて、人材育成に対する投資への関心も高まっています。2018/06/29 15:13
当連結会計年度は、日本が大型プロジェクト等の継続受注と原価の低減効果もあり5期振りの営業利益を計上いたしました。海外事業は北米と欧州が引き続き堅調な結果となりました。アジア・パシフィックは営業要員の採用などの先行投資分が膨らみ、増収となったものの営業損失を計上しました。中国は、新たなマネージングディレクターの体制構築の途上であるため、売上が伸び悩み、営業損失を計上いたしました。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。