- 9610
- 2026/09/04
- 時価
- 14億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-291.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.27倍
- 2010年以降
- 0.28-4.95倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2017年3月31日
- 25億6019万
- 2018年3月31日 +2.3%
- 26億1907万
- 2019年3月31日 -1.43%
- 25億8160万
個別
- 2017年3月31日
- 11億8454万
- 2018年3月31日 +10.26%
- 13億606万
- 2019年3月31日 -15.31%
- 11億610万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、1億8千2百万円(前連結会計年度末は2億5百万円)となり、2千2百万円減少しました。これは、主にリース債務の増加1千2百万円がありましたが、長期借入金の減少3千5百万円があったことによるものです。2019/06/28 14:27
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、25億8千1百万円(前連結会計年度末は26億1千9百万円)となり、3千7百万円減少しました。これは、主に為替換算調整勘定の増加4千3百万円がありましたが、親会社株主に帰属する当期純損失の計上による利益剰余金の減少7千8百万円があったことによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2019/06/28 14:27
時価のあるもの ………………………………… 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの ………………………………… 移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/06/28 14:27 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/28 14:27
なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/28 14:27
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,619,077 2,581,600 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,619,077 2,581,600