営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -1億9695万
- 2019年12月31日 -81.51%
- -3億5748万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/02/13 15:05
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)利益 金額 セグメント間取引消去 5,354 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △196,954
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/02/13 15:05
利益 金額 セグメント間取引消去 6,090 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △357,485 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ウィルソン・ラーニング ヨーロッパ(英国)では、今年度では新規案件創出も堅調に進んでおりますが、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期を下回りました。ウィルソン・ラーニング フランスは、従来の大口顧客との取引減少の影響が継続し、売上高が前年同期を下回りました。2020/02/13 15:05
この結果、売上高2億9千9百万円(前年同期比11.0%減)、営業利益4千万円(前年同期比16.6%減)となりました。
(ニ) 中国 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2020/02/13 15:05
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。ただし、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消するための対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。