建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 476万
- 2020年3月31日 +662.1%
- 3627万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/30 15:05
建物及び構築物 9~50年
工具、器具及び備品 5~15年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2020/06/30 15:05
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 研修施設(静岡県富士宮市)(土地・建物及び構築物) 907千円 -千円 事務機器及び通信機器(インド ニューデリー市)(工具、器具及び備品) -千円 880千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」及び「リース資産」の増加額は、新本社移転に関する資産の購入によるものであります。2020/06/30 15:05
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/30 15:05
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基本としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。セグメント 場所 用途 種類 金額(千円) 国内 東京都港区 事業用資産 建物及び構築物 528 工具、器具及び備品 211 リース資産(有形固定資産) 27,646 リース資産(無形固定資産) 26,094 教材用コンテンツ 14,395 電話加入権 567
当連結会計年度において、収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/30 15:05
建物及び構築物 9~50年
工具、器具及び備品 3~20年