有価証券報告書-第39期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/06/30 15:05
【資料】
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【項目】
142項目
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
セグメント場所用途種類金額(千円)
国内東京都港区事業用資産建物及び構築物528
工具、器具及び備品211
リース資産
(有形固定資産)
27,646
リース資産
(無形固定資産)
26,094
教材用コンテンツ14,395
電話加入権567

当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基本としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより零として測定しています。
当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
セグメント場所用途種類金額(千円)
国内東京都港区事業用資産建物及び構築物110,180
工具、器具及び備品1,386
リース資産(有形固定資産)20,058
ソフトウエア1,857
北米米国
ミネソタ州
事業用資産建物及び構築物1,175
工具、器具及び備品6,284
ソフトウエア2,971
中国香港事業用資産工具、器具及び備品773
アジア・
パシフィック
オーストラリア
ニューサウスウェールズ州
事業用資産建物及び構築物20,367
アジア・
パシフィック
インド
ニューデリー市
事業用資産建物及び構築物1,881
工具、器具及び備品2,416
ソフトウエア930

当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基本としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより零として測定しています。

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