営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 14億1182万
- 2019年3月31日 -15.27%
- 11億9619万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期中に実施された神奈川県公立高校入試において、前述の通り当社は合格実績を大きく伸ばし、今後の横浜・川崎地区におけるブランド戦略を強力に推し進めることができました。これを受け、合格実績躍進の原動力となった教師陣、教材製作スタッフをはじめとする従業員818名に、特別賞与184百万円を支給いたしました。また、引き続き校舎の設備刷新や授業用の最新型プロジェクターの大規模導入など、生徒達が勉強しやすい環境を作ることに注力した結果、備品費や修繕費が前年同四半期に比べて101百万円増加いたしました。2019/05/09 9:44
以上により、当第2四半期累計期間の売上高は5,694百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益は1,196百万円(前年同四半期比15.3%減)、経常利益は1,227百万円(前年同四半期比15.9%減)、四半期純利益は842百万円(前年同四半期比13.6%減)となりました。
(2)財政状態の分析