ビケンテクノ(9791)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 17億5880万
- 2009年3月31日 -52.81%
- 8億3000万
- 2010年3月31日
- -10億6000万
- 2011年3月31日 -0.94%
- -10億7000万
- 2012年3月31日
- -10億
- 2013年3月31日
- 7億
- 2014年3月31日
- -2億
- 2015年3月31日
- 11億
- 2016年3月31日 -54.55%
- 5億
- 2017年3月31日
- -28億9847万
- 2018年3月31日
- 26億9230万
- 2019年3月31日
- -10億9396万
- 2020年3月31日
- 4億146万
- 2021年3月31日
- -24億
- 2022年3月31日
- 26億9858万
- 2023年3月31日
- -13億9476万
- 2024年3月31日
- -12億77万
- 2025年3月31日
- 11億
- 2026年3月31日
- -10億
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 3年を超えるコロナ禍は経済環境へ甚大な影響を与えましたが、5類への変更を機に経済活動との共存時代となっており、この状況においては当社グループの業績及び財政状態への影響は限定的と考えております。しかしながら、新たな感染拡大や変異種等の疫病流行が発生しないとは限らないため、十分なリスク管理は継続してまいります。2025/06/26 16:09
④ コミットメントラインの財務制限条項について
当社は、銀行団とコミットメントラインを設定しており、その契約において担保制限条項や財務制限条項が取り決められております。当連結会計年度の決算状況から判断するとそれらの条項に抵触する可能性は極めて低いものと思われますが、これに抵触した場合、借入金返済の請求を受ける場合があり、当社グループの財政状態が影響を受ける可能性があります。