ビケンテクノ(9791)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1353万
- 2014年12月31日 +71.84%
- 2326万
- 2015年12月31日 +643.31%
- 1億7290万
- 2016年12月31日 +22.23%
- 2億1134万
- 2017年12月31日 +82.55%
- 3億8581万
- 2018年12月31日 -66.14%
- 1億3062万
- 2019年12月31日 +66.91%
- 2億1803万
- 2020年12月31日 +17.93%
- 2億5713万
- 2021年12月31日 -9.06%
- 2億3383万
- 2022年12月31日 +7.99%
- 2億5252万
- 2023年12月31日 +0.84%
- 2億5463万
- 2024年12月31日 -0.52%
- 2億5329万
- 2025年12月31日 -7.83%
- 2億3346万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 16:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ルメンテナンス事業2024/02/14 16:03
ビルメンテナンス事業では、アフターコロナによる経済活動が定着しつつあり、新たな商業施設や物流施設のメンテナンス業務等の受注が増加しました。一方、事務所移転・集約に伴う原状回復工事等の受注増やコロナ禍における特需等が減少したことや、人件費上昇の影響もあり、前年同期と比較して売上高は微増いたしましたが、セグメント利益は減少いたしました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は21,614百万円(前年同期比1.0%増)、セグメント利益は2,385百万円(前年同期比8.2%減)となりました。