ビケンテクノ(9791)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2601万
- 2014年9月30日 -56.91%
- 1120万
- 2015年9月30日 +875.45%
- 1億933万
- 2016年9月30日 +32.61%
- 1億4499万
- 2017年9月30日 +44.01%
- 2億880万
- 2018年9月30日 -59.84%
- 8384万
- 2019年9月30日 +73.54%
- 1億4550万
- 2020年9月30日 +27.39%
- 1億8535万
- 2021年9月30日 -16.97%
- 1億5389万
- 2022年9月30日 +9.74%
- 1億6887万
- 2023年9月30日 +3.57%
- 1億7490万
- 2024年9月30日 -2.52%
- 1億7049万
- 2025年9月30日 -2.12%
- 1億6688万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 11:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ルメンテナンス事業2023/11/14 11:10
ビルメンテナンス事業では、アフターコロナによる経済活動が定着しつつあり、新たな商業施設や物流施設のメンテナンス業務等の受注が増加しました。一方、事務所移転・集約に伴う原状回復工事等の受注増やコロナ禍における特需等が減少したことや、人件費上昇の影響もあり、前年同期と比較して売上高は微増いたしましたが、セグメント利益は減少いたしました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は14,265百万円(前年同期比0.4%増)、セグメント利益は1,632百万円(前年同期比10.1%減)となりました。