- 9791
- 2026/10/09
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 7.96倍
- 2010年以降
- 3.97-15.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.22-0.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 4.76%
- ROA 予
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ビケンテクノ(9791)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フランチャイズ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9210万
- 2014年12月31日 -32.01%
- 6262万
- 2015年12月31日 -29.06%
- 4442万
- 2016年12月31日 -22.73%
- 3432万
- 2017年12月31日 -28.63%
- 2450万
- 2018年12月31日 +20.91%
- 2962万
- 2019年12月31日 +95.42%
- 5788万
- 2020年12月31日
- -1億294万
- 2021年12月31日
- -6067万
- 2022年12月31日
- -3448万
- 2023年12月31日
- 2962万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/14 16:03
「ビルメンテナンス事業」及び「フランチャイズ事業」において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗、または閉店が予定されている店舗を対象に帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は当第3四半期連結累計期間においては49,469千円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フランチャイズ事業
フランチャイズ事業では、サルヴァトーレ・クオモ、やきとり家すみれ、プロント、ミスタードーナツ、銀座に志かわ、ツタヤ等の店舗展開を行っておりましたが、ツタヤ店舗(1店舗)は2024年1月末に閉店いたしました。人の動きも戻ってきている中で、業績は段階的に回復しつつあり、前年同期と比較してセグメント売上が増加し、黒字化することができました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は837百万円(前年同期比14.6%増)、セグメント利益は29百万円(前年同期は34百万円のセグメント損失)となりました。2024/02/14 16:03