営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 3億3598万
- 2014年6月30日 -26.76%
- 2億4607万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△330,547千円は、各報告セグメントに含まれていない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない業務推進のための共通費用や総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2014/08/12 9:33
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、病院経営コンサルティング事業及び環境衛生事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△349,838千円は、各報告セグメントに含まれていない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない業務推進のための共通費用や総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/12 9:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるビルメンテナンス業界を取り巻く環境は、景気の緩やかな回復の後押しがあるものの、平成26年4月の消費増税による需要反動減、人件費・原材料価格の高騰等の収益面に与える影響が大きく、更に人手不足も顕著化しつつあります。2014/08/12 9:33
このような状況下、ファシリティマネジメントに重点を置いた営業・提案活動や、食品工場の生産ラインの衛生管理等を行うサニテーション部門において積極的な受注活動を展開しております。しかしながら、前年同期には大口のスポット業務があったことや、前連結会計年度末で業務が終了した契約があったことから、売上高、営業利益が前年同期比減少いたしました。四半期純利益は、貸倒引当金繰入額が前年同期比減少したことから増加いたしました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は62億82百万円(前年同期比3.1%減)、経常利益は2億19百万円(前年同期比14.3%減)、四半期純利益は1億9百万円(前年同期比4.6%増)となりました。