無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 6億4584万
- 2022年3月31日 +55.15%
- 10億202万
個別
- 2021年3月31日
- 1億8359万
- 2022年3月31日 -1.93%
- 1億8005万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額80,922千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2022/06/29 14:06
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,267千円は、管理部門が使用する資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フードコート運営事業、太陽光発電事業、病院経営コンサルティング事業、環境衛生事業及び保育事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,897,335千円は、各報告セグメントに含まれていない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない業務推進のための共通費用や総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額6,581,087千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額47,544千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額28,583千円は、管理部門が使用する資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/29 14:06 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品(書籍等)
売価還元法
商品及び製品(その他)・販売用不動産・未成工事支出金
個別法
原材料及び貯蔵品
主として総平均法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物・生物(競走馬)以外の有形固定資産
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法によっております。
建物・生物(競走馬)
定額法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
工具、器具及び備品 2~10年2022/06/29 14:06 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/29 14:06
当社グループは、管理会計上の区分を基準として資産のグルーピングを行っております。なお、賃貸用資産及び遊休資産については、各物件単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都品川区 店舗 建物及び工具等 12,203 シンガポール共和国 その他 のれん及びその他の無形固定資産 49,706 合計 97,012
賃貸用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。店舗については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗を対象に帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。その他については、該当子会社の経営環境及び今後の見通しを再検討した結果、想定していた収益が見込めなくなった等の理由により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~10年2022/06/29 14:06
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~10年2022/06/29 14:06
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)