営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 155億2700万
- 2019年12月31日 +48.73%
- 230億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,759百万円には、セグメント間取引消去113百万円、各報告セグメントには配分していない全社費用△2,873百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用等であります。2020/02/13 10:06
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信販売事業、雑誌の出版、通訳・翻訳事業、及び情報システムの保守・運用事業、並びに情報処理サービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,904百万円には、セグメント間取引消去164百万円、各報告セグメントには配分していない全社費用△3,068百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 10:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 増収の主な要因は、ベルリッツ事業において減収となったものの、国内教育事業において、「進研ゼミ」の価格改定等による増収に加え、2019年1月8日付で連結子会社としたClassi(クラッシー)㈱、㈱EDUCOM(エデュコム)の売上高を当期は第1四半期連結会計期間の期首から計上したこと等による増収があったこと、及び介護・保育事業において、高齢者向けホーム及び住宅数を拡大し入居者数が増加したこと等による増収があったことです。2020/02/13 10:06
営業利益は、国内教育事業における増収による増益、及びベルリッツ事業のコスト削減等により、230億9千3百万円と、前年同期比48.7%の増益となりました。
経常利益は200億2千6百万円と、前年同期比58.4%の増益となりました。