有価証券報告書-第64期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、㈱東京教育研については同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、連結納税制度を適用したことを契機として、同社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当連結会計年度は平成29年1月1日から平成30年3月31日までの15か月間を連結しております。
また、連結子会社のうち決算日が2月28日であった、㈱お茶の水ゼミナールについては同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、連結納税制度を適用したことを契機として、同社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当連結会計年度は平成29年3月1日から平成30年3月31日までの13か月間を連結しております。
これらにより、当連結会計年度の国内教育カンパニーにおける売上高が894百万円、セグメント利益が208百万円それぞれ増加しております。
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、㈱東京教育研については同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、連結納税制度を適用したことを契機として、同社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当連結会計年度は平成29年1月1日から平成30年3月31日までの15か月間を連結しております。
また、連結子会社のうち決算日が2月28日であった、㈱お茶の水ゼミナールについては同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、連結納税制度を適用したことを契機として、同社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当連結会計年度は平成29年3月1日から平成30年3月31日までの13か月間を連結しております。
これらにより、当連結会計年度の国内教育カンパニーにおける売上高が894百万円、セグメント利益が208百万円それぞれ増加しております。