営業外費用
連結
- 2019年3月31日
- 583万
- 2020年3月31日 -23.68%
- 445万
個別
- 2019年3月31日
- 583万
- 2020年3月31日 -23.68%
- 445万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2023年3月期までの「中期経営計画」に基づき重点施策として、「デジタル時代のDM強化」「先端設備充実による生産性向上」「西日本エリアの事業再構築」「3つの分野で物流を伸ばす」「2020オリンピック需要の取込み」に取組んでまいりました。2020/06/23 11:17
この結果、一部に新型コロナウイルス感染拡大による一過性の影響はあるものの、当連結会計年度の売上高は、ダイレクトメール事業を中心に受注が堅調に推移したことにより271億46百万円(前年同期比1.4%増)となりました。連結営業利益は、高採算案件の取り込みおよび業務効率化の取り組みにより16億63百万円(同21.7%増)となりました。連結経常利益は、営業外収益が32百万円(同14.7%増)、営業外費用が4百万円(同23.7%減)となった結果、16億91百万円(同21.8%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、税金費用を5億2百万円計上したことにより11億71百万円(同22.8%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。