無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億757万
- 2021年3月31日 -20.51%
- 1億6500万
個別
- 2020年3月31日
- 2億749万
- 2021年3月31日 -20.52%
- 1億6492万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、主にシステムの設備投資額であります。2021/06/28 11:05
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、情報処理プリンタ、ホストコンピュータおよびコンピュータ端末機であります。2021/06/28 11:05
無形固定資産
主として、会計システムおよび基幹システムソフトウェアであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2021/06/28 11:05 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、主にシステムの設備投資額であります。2021/06/28 11:05
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて主に仕掛品が5億4百万円減少しましたが、現金及び預金が7億70百万円、売上債権が3億25百万円それぞれ増加したことにより、全体として93億26百万円(前連結会計年度末比6億8百万円増)となりました。2021/06/28 11:05
当連結会計年度末の固定資産は、前連結会計年度末に比べて主に投資有価証券が87百万円増加しましたが、有形固定資産、無形固定資産および投資不動産が1億2百万円、繰延税金資産が84百万円それぞれ減少したことにより、全体として85億83百万円(同1億3百万円減)となりました。
その結果、資産合計では、179億9百万円(同5億4百万円増)となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物以外 4~20年2021/06/28 11:05
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/06/28 11:05
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 5,167,894 無形固定資産 164,923 投資不動産 2,189,363
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(減損会計における将来キャッシュ・フロー)」の内容と同一であります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/28 11:05
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 5,167,894 無形固定資産 165,003 投資不動産 2,189,363
減損損失を認識するかどうかの判定及び割引前将来キャッシュ・フローは翌連結会計年度利益計画の前提となった数値を、経営環境等の外部要因に関する情報や、当社グループが用いている内部の情報と整合的に修正し、資産グループの現在の使用状況や合理的な使用計画等を考慮して見積っております。当該見積りには、売上高に影響する広告費の推移の見込みなどの仮定を用いております。当該利益計画の期間を超える期間の割引前将来キャッシュ・フローは、当該利益計画の前提となった数値にそれまでの計画に基づく趨勢を踏まえた仮定において見積っております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物以外 4~20年2021/06/28 11:05
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。