営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 16億6338万
- 2021年3月31日 -14%
- 14億3045万
個別
- 2020年3月31日
- 16億5971万
- 2021年3月31日 -14.02%
- 14億2697万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。2021/06/28 11:05
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/28 11:05 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/06/28 11:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △658,315 △622,178 連結財務諸表の営業利益 1,663,385 1,430,457
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか当社グループは、2023年3月期までの「中期経営計画」に基づき、中核事業であるダイレクトメールと物流、セールスプロモーション、イベントの各事業および新たな関連分野のサービスを通して、「顧客企業と生活者のよい関係づくりをトータルサポート」することを目指し、企業価値の一層の向上に努めております。2021/06/28 11:05
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、257億29百万円(前年同期比5.2%減)となりました。営業利益は、14億30百万円(同14.0%減)となりました。経常利益は、営業外収益が29百万円(同10.0%減)、営業外費用が3百万円(同29.3%減)となった結果、14億56百万円(同13.9%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、税金費用を4億53百万円計上したことにより10億3百万円(同14.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。