無形固定資産
個別
- 2022年3月31日
- 1億2853万
- 2023年3月31日 -38.41%
- 7916万
有報情報
- #1 セグメント情報
- (3)減価償却費の調整額75,686千円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。2023/06/20 13:41
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27,959千円は、主にシステムの設備投資額であります。
2. セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△698,500千円には、セグメント間取引消去△2,436千円、全社費用
△696,063千円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額9,451,754千円は、各事業セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券ならびに本社建物附属設備等であります。
(3)減価償却費の調整額75,686千円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27,959千円は、主にシステムの設備投資額であります。
2. セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3. 従来「その他」の区分に含めて記載しておりました自動販売機取扱手数料は、子会社であった東京セール ス・プロデュース株式会社の清算に伴い終了しております。そのため、「その他」の記載をしておりません。2023/06/20 13:41 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 主として、情報処理プリンタ、ホストコンピュータおよびコンピュータ端末機であります。2023/06/20 13:41
無形固定資産
主として、会計システムおよび基幹システムソフトウェアであります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」および「当期減少額」の記載を省略しております。2023/06/20 13:41
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の流動資産は、前事業年度末に比べて主に現金及び預金が28億62百万円増加したことにより、全体として138億5百万円(前事業年度末比27億95百万円増)となりました。2023/06/20 13:41
当事業年度末の固定資産は、前事業年度末に比べて主に有形固定資産、無形固定資産および投資不動産が61百万円減少したことにより、全体として83億49百万円(同62百万円減)となりました。
その結果、資産合計では、221億55百万円(同27億32百万円増)となりました。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/20 13:41
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 5,003,958 5,013,277 無形固定資産 128,531 79,162 投資不動産 2,167,840 2,146,647
減損損失を認識するかどうかの判定および将来キャッシュ・フローは、翌事業年度利益計画の前提となった数値を、経営環境等の外部要因に関する情報や当社が用いている内部の情報と整合的に修正し、資産グループの現在の使用状況や合理的な使用計画等を考慮して見積っております。当該見積りには、売上高に影響する広告費の推移の見込みなどの仮定を用いております。当該利益計画の期間を超える期間の将来キャッシュ・フローは、当該利益計画の前提となった数値にそれまでの計画に基づく趨勢を踏まえた仮定において見積っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物以外 4~20年2023/06/20 13:41
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。