- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,242百万円計上されております。また、繰延税金資産が201百万円増加し、その他の包括利益累計額が364百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は、11.68円減少しております。
(追加情報)
2014/06/19 11:14- #2 表示方法の変更
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/19 11:14- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率、貸倒懸念債権及び破産更生債権については財務内容評価法によっております。
(2)当連結会計年度末の資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末に比べ844億65百万円増加し、純資産は79億92百万円の増加となりました。これにより、自己資本比率は前期比0.9ポイント低下の16.1%となりました。資産の部、負債の部、純資産の部における主な内容は以下のとおりであります。
2014/06/19 11:14- #4 資産の評価基準及び評価方法
・時価のあるもの………………事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの………………移動平均法による原価法
2014/06/19 11:14- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
・時価のないもの
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