営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 174億7100万
- 2022年3月31日 +10.35%
- 192億8000万
個別
- 2021年3月31日
- 167億7800万
- 2022年3月31日 +6.67%
- 178億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/28 13:53
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,570 △1,742 連結財務諸表の営業利益 17,471 19,280
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/06/28 13:53
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 役員報酬(連結)
- 当社取締役会が決定した算定式に基づき、各取締役の個別の業績連動賞与の額は、各取締役の業務執行状況を踏まえ、その決定を代表取締役社長執行役員に委任する。2022/06/28 13:53
業績連動賞与算定式=当該事業年度の連結営業利益額×当該事業年度の連結営業利益の達成率×
ROA指標×※ハピネス値×役位別乗率×業務執行状況に基づく評価(1.25~0.7) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022/06/28 13:53
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、営業利益、営業資産残高、ROA、ROEであります。
中期経営計画(2020年4月~2023年3月)における目標値は、以下のとおりです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では、中期経営計画の最終年度である2023年3月期において、以下の財務目標の達成を目指しております。2022/06/28 13:53
本中計期間では、事業成長を目的としているため、稼ぐ力を表す「営業利益」とストックビジネスの将来の利益の源泉である「営業資産残高」を目標に置いております。これに加え、投下資本全体、及び株主資本の運用効率・収益性を測る指標である「ROA」及び「ROE」を中長期目標として置いております。
それぞれの指標の目標は以下のとおりです。