有価証券報告書-第35期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ43,169百万円及び32,764百万円であります。
期中に費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、以下のとおりであります。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | ||
| 商品及び製品 | 1,463 | 1,480 | |
| 仕掛品 | 24 | 17 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 272 | 274 | |
| 合計 | 1,760 | 1,771 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ43,169百万円及び32,764百万円であります。
期中に費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (自2020年4月1日 至2021年3月31日) | 当連結会計年度 (自2021年4月1日 至2022年3月31日) | ||
| 棚卸資産の評価減の金額 | 46 | 12 | |
| 棚卸資産の評価減の戻入金額 | 25 | 41 |