有価証券報告書-第37期(2023/04/01-2024/03/31)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ37,348百万円及び36,035百万円であります。
期中に費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、以下のとおりであります。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2023年3月31日) | 当連結会計年度 (2024年3月31日) | ||
| 商品及び製品 | 2,558 | 1,920 | |
| 仕掛品 | 57 | 37 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 311 | 331 | |
| 合計 | 2,927 | 2,290 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ37,348百万円及び36,035百万円であります。
期中に費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (自2022年4月1日 至2023年3月31日) | 当連結会計年度 (自2023年4月1日 至2024年3月31日) | ||
| 棚卸資産の評価減の金額 | 32 | 36 | |
| 棚卸資産の評価減の戻入金額 | 10 | 8 |