有価証券報告書-第39期(2025/04/01-2026/03/31)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ31,095百万円及び27,497百万円であります。
期中に費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、以下のとおりであります。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2025年3月31日) | 当連結会計年度 (2026年3月31日) | ||
| 商品及び製品 | 1,980 | 1,465 | |
| 仕掛品 | 40 | 49 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 335 | 274 | |
| 合計 | 2,356 | 1,789 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ31,095百万円及び27,497百万円であります。
期中に費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (自2024年4月1日 至2025年3月31日) | 当連結会計年度 (自2025年4月1日 至2026年3月31日) | ||
| 棚卸資産の評価減の金額 | 183 | 55 | |
| 棚卸資産の評価減の戻入金額 | 1 | 178 |