- #1 主要な設備の状況
5.現在休止中の主要な設備はありません。
6.上記の消去又は全社の建物及び構築物には、建設仮勘定72,627千円が含まれております。
(2)提出会社の状況
2020/06/25 11:43- #2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2020/06/25 11:43- #3 固定資産売却損の注記(連結)
※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,099千円 | -千円 |
| 土地 | 699 | - |
2020/06/25 11:43- #4 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 167千円 | -千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 74 | 90 |
2020/06/25 11:43- #5 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 0千円 | 23千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | - |
2020/06/25 11:43- #6 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 82,538千円 | -千円 |
| 土地 | 182,805 | 77,838 |
上記土地に設定した担保は根抵当権であり、その限度額は200,000千円であります。
なお、担保資産に対応する債務残高はありません。
2020/06/25 11:43- #7 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業のセグメントをもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産、遊休資産及び処分予定資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
前連結会計年度における調剤薬局事業店舗及び賃貸資産の一部については、営業活動等から生ずる損益が継続してマイナスであり早期の黒字化が困難と予想されるため、また、遊休資産については、今後の使用見込みが立っていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(68,964千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物19,269千円、工具、器具及び備品292千円、土地49,402千円であります。
当連結会計年度における調剤薬局事業店舗の一部については、営業活動等から生ずる損益が継続してマイナスであり早期の黒字化が困難と予想されるため、また、移転が決定している店舗については投下資産の回収が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(120,240千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物22,883千円、工具、器具及び備品642千円、土地95,769千円及びその他944千円であります。
2020/06/25 11:43- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定資産は前年同期末に比し2,706百万円増加し5,621百万円(同92.8%増)となりました。
主な要因は、建物及び構築物が65百万円、投資有価証券が30百万円、長期前払費用が22百万円それぞれ減少しましたが、土地が2,609百万円、工具、器具及び備品が93百万円、建設仮勘定が72百万円及びリース資産が45百万円それぞれ増加したことによるものです。
(負債)
2020/06/25 11:43- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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