無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 4215万
- 2022年3月31日 +42.64%
- 6012万
個別
- 2021年3月31日
- 3933万
- 2022年3月31日 +30.57%
- 5136万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 12:26
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動で使用した資金は、830百万円(前年同期比73.6%減)となり、前年同期に比し2,317百万円減少いたしました。2022/06/29 12:26
主な要因は、有形固定資産の売却による収入94百万円(同92百万円増)がありましたが、有形固定資産の取得による支出838百万円(同2,303百万円減)及び無形固定資産の取得による支出110百万円(同99百万円増)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/29 12:26
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 7,547,354 7,280,932 無形固定資産 39,339 51,364 長期前払費用 7,484 31,153
(1)の金額の算定方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(固定資産の減損に係る見積り)(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/29 12:26
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 7,757,671 8,127,702 無形固定資産 42,154 60,128 長期前払費用 5,009 29,916
当社グループは、固定資産の減損に係る回収可能性の評価に当たり、事業セグメント区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産グルーピングを行い、資産等を使用した営業活動から生じた損益の状況や、将来キャッシュ・フローの見積りの基礎である損益について取締役会にて承認された事業計画等とその実績の比較、経営環境や市場価格の状況等当社グループが利用可能な情報に基づいて判定をおこなっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 12:26
定額法を採用しております。