アンドール(4640)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -1億798万
- 2010年12月31日
- 4972万
- 2011年12月31日 +259.7%
- 1億7884万
- 2012年12月31日 +1.91%
- 1億8227万
- 2013年12月31日 +11.54%
- 2億331万
- 2014年12月31日 -38.7%
- 1億2464万
- 2015年12月31日 -14.35%
- 1億674万
- 2016年12月31日 -14.89%
- 9085万
- 2017年12月31日 +123.54%
- 2億309万
- 2018年12月31日 +8.36%
- 2億2008万
個別
- 2019年12月31日
- 8096万
- 2020年12月31日 +44.57%
- 1億1705万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間においては、新型コロナウイルス感染症による需要低迷の影響により、各種ソフトウェア開発案件の受注が減少し、当社の主力製品であるCADソフトの販売も低調な推移となりました。一方で、前年同期における退職給付債務の算定方法変更に係る一時費用(人件費)の計上や子会社合併に伴う合併利益(特別利益)の計上等、段階利益に大きな影響を与える特記事項は発生いたしませんでした。2021/02/12 16:31
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は1,908,291千円(前年同期比11.8%減)、営業利益は117,053千円(前年同期比は44.6%増)、経常利益は146,832千円(前年同期比66.6%増)、四半期純利益は86,831千円(前年同期比75.0%減)となりました。
セグメントごとの業績は下記のようになっております。