営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2億309万
- 2018年12月31日 +8.36%
- 2億2008万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2019/02/14 10:16
①第1四半期連結累計期間より、当社グループの主要な経営管理指標を営業利益から経常利益に変更したことに伴い、セグメント利益を営業利益から経常利益に変更しております。
②従前よりエンジニアリング事業に計上しておりました受託売上に係わる損益につきましては、当社の組織改編に伴い、プロダクツ事業に組み替えて表示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 1四半期連結累計期間より、当社グループの主要な経営管理指標を営業利益から経常利益に変更したことに伴い、セグメント利益を営業利益から経常利益に変更しております。
②従前よりエンジニアリング事業に計上しておりました受託売上に係わる損益につきましては、当社の組織改編に伴い、プロダクツ事業に組み替えて表示しております。
なお、上記①②の変更に伴い、当第3四半期連結累計期間と同一の基準をもって、前第3四半期連結累計期間のセグメント表示を変更しております。2019/02/14 10:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、独自のソリューションで主に日本の代表的な基幹産業の自動車・重工業・精密機器や電気機器等の設計の礎となるCAD設計から、アプリケーションソフト開発、カスタマイジング、保守運用に至るまで総合エンジニアリングサービスで多様化するお客様のニーズにお応えする事業を推進しております。2019/02/14 10:16
当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高は2,067,073千円(前年同期比7.9%増)となり、営業利益が220,083千円(前年同期比8.4%増)、経常利益は225,924千円(前年同期比8.4%増)となりました。
投資有価証券評価損7,513千円、法人税、住民税及び事業税59,956千円、法人税等調整額9,182千円等を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は147,289千円(前年同期比3.0%減)となりました。