有価証券報告書-第37期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた364,467千円は、「建設仮勘定」21,060千円、「その他」343,407千円、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた33,499千円は、「その他(純額)」12,439千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた364,467千円は、「建設仮勘定」21,060千円、「その他」343,407千円、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた33,499千円は、「その他(純額)」12,439千円として組み替えております。