純資産
連結
- 2011年12月31日
- 36億7339万
- 2012年12月31日 -3.56%
- 35億4274万
- 2013年12月31日 +6.03%
- 37億5633万
個別
- 2011年12月31日
- 36億8243万
- 2012年12月31日 -3.92%
- 35億3802万
- 2013年12月31日 +5.87%
- 37億4560万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/03/31 9:56
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 1.概要2014/03/31 9:56
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を税効果を調整の上、連結貸借対照表の純資産の部(その他の包括利益累計額)で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
2.適用予定日 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)財政状態の分析2014/03/31 9:56
当連結会計年度における総資産は49億2千7百万円(前期は46億1千7百万円)、負債の部は11億7千1百万円(前期は10億7千4百万円)となりました。資産の増加の主なものは、現金及び預金の増加2億8百万円によるものであります。負債の増加の主なものは、未成業務受入金の増加5千2百万円によるものであります。純資産の部は37億5千6百万円(前期は35億4千2百万円)となりました。この増加の主なものは、当期純利益の計上による利益剰余金の増加1億7千3百万円によるものであります。
(5)キャッシュ・フローの分析 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (1)時価のあるもの2014/03/31 9:56
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2)時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/31 9:56
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,538,029 3,745,601 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,538,029 3,745,601
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/31 9:56
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,542,743 3,756,333 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,542,743 3,756,333