- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「為替差益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しました。また、前事業年度において区分掲記しておりました「保険返戻金」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「その他」に含めて表示することにしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました846千円及び「保険返戻金」に区分掲記しておりました2,840千円は、「為替差益」846千円、「その他」9,198千円として組み替えております。
2014/03/31 9:56- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「為替差益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しました。また、前連結会計年度において区分掲記しておりました「保険返戻金」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「その他」に含めて表示することにしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました846千円及び「保険返戻金」に区分掲記しておりました2,840千円は、「為替差益」846千円、「その他」9,457千円として組み替えております。
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