- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△125,839千円には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用△124,417千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント資産、有形固定及び無形固定資産の増減額の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2026/03/26 15:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産、有形固定及び無形固定資産の増減額の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2026/03/26 15:22
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
サーバー及び周辺機器(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2026/03/26 15:22- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
12年間にわたる均等償却
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び償却期間
2026/03/26 15:22- #5 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
未成業務支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/03/26 15:22 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2026/03/26 15:22- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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