売上高
連結
- 2013年3月31日
- 6億3367万
- 2014年3月31日 -31.97%
- 4億3107万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 9:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 755,962 1,537,153 2,734,654 3,693,363 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 212,079 298,863 734,209 970,756 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「モバイルコンテンツ事業」は、モバイルコンテンツの提供を主なサービスとしております。「モバイルコマース事業」は、モバイルコマース、キャラクターグッズ製造及びライセンス等を主なサービスとしております。「パッケージソフトウェア事業」は、家庭用ビデオゲーム機向けソフトウェアの提供を行っております。「投資教育事業」は、投資信託提案支援システムの提供を行っております。2014/06/30 9:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
㈱デルタアーツ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/30 9:21 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/06/30 9:21
なお、㈱NTTドコモ、KDDI㈱に対する売上高は主に当社グループが㈱NTTドコモのiモードサービス及びKDDI㈱のEZwebを介して行う有料情報サービスの利用者(一般ユーザー)に対する情報料の総額であり、㈱NTTドコモ及びKDDI㈱が、当該情報料の回収代行を行うものであります。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱NTTドコモ 1,228,060 モバイルコンテンツ事業 KDDI㈱ 546,021 モバイルコンテンツ事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/30 9:21 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 2. 最近2連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。2014/06/30 9:21
なお、㈱NTTドコモ、KDDI㈱に対する売上高は主に当社グループが㈱NTTドコモのiモードサービス及びKDDI㈱のEZwebを介して行う有料情報サービスの利用者(一般ユーザー)に対する情報料の総額であり、㈱NTTドコモ、KDDI㈱が、当該情報料の回収代行を行うものであります。
(注) 当連結会計年度の任天堂㈱に対する販売実績は、当該販売実績の総販売実績に対する割合が10%未満であるため記載を省略しております。相手先 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/30 9:21
① 売上高
売上高は、前連結会計年度と比較して4,183千円増加した3,693,363千円となりました。その主な要因は、パッケージソフトウェア事業の売上高が前連結会計年度と比較して202,599千円の減少となったものの、モバイルコンテンツ事業、モバイルコマース事業及び投資教育事業の売上高が前連結会計年度と比較して、合わせて202,507千円の増加となったことによるものであります。