- 7502
- 2026/10/09
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 18.65倍
- 2010年以降
- 赤字-99.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.18倍
- 2010年以降
- 0.42-3.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.51%
- ROE 予
- 11.71%
- ROA 予
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 15:16
(注)1. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 賞与引当金 43,397千円 42,655千円 退職給付に係る負債 32,800 31,792 減損損失 109,440 93,054
当連結会計年度(2019年3月31日) - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/28 15:16 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2019/06/28 15:16
簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(注)2009年4月1日に当該退職金制度を改訂したため、退職給付費用は発生しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 103,512千円 99,446千円 退職給付費用(注) - - 退職給付の支払額 △4,066 △2,912 退職給付に係る負債の期末残高 99,446 96,534 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)退職給付に係る会計処理の方法2019/06/28 15:16
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準