有価証券報告書-第32期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(退職給付関係)
1.採用している退職給付制度の概要
一部の連結子会社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度を採用し、簡便法により計算しております。
2.確定給付制度
簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(注)2009年4月1日に当該退職金制度を改訂したため、退職給付費用は発生しておりません。
1.採用している退職給付制度の概要
一部の連結子会社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度を採用し、簡便法により計算しております。
2.確定給付制度
簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |
| 退職給付に係る負債の期首残高 | 103,512千円 | 99,446千円 |
| 退職給付費用(注) | - | - |
| 退職給付の支払額 | △4,066 | △2,912 |
| 退職給付に係る負債の期末残高 | 99,446 | 96,534 |
(注)2009年4月1日に当該退職金制度を改訂したため、退職給付費用は発生しておりません。