四半期報告書-第29期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び連結子会社の有形固定資産の減価償却の方法については、従来、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「プリント事業」で69,410千円、「モバイル事業」で8,302千円増加し、「その他事業」のセグメント損失が51千円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び連結子会社の有形固定資産の減価償却の方法については、従来、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「プリント事業」で69,410千円、「モバイル事業」で8,302千円増加し、「その他事業」のセグメント損失が51千円減少しております。