四半期報告書-第35期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの名称変更)
第1四半期連結会計期間より、事業内容をより適正に表示するため、従来「プリント事業」としていた報告セグメントの名称を「イメージング事業」に変更しております。報告セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても、変更後の名称で開示しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて売上高は46,943千円減少し、セグメント損失は17,924千円減少しております。その内訳は、イメージング事業の売上高が15,649千円増加、セグメント損失は13,929千円減少し、モバイル事業の売上高は62,592千円減少、セグメント利益は3,994千円増加しております。
(報告セグメントの名称変更)
第1四半期連結会計期間より、事業内容をより適正に表示するため、従来「プリント事業」としていた報告セグメントの名称を「イメージング事業」に変更しております。報告セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても、変更後の名称で開示しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて売上高は46,943千円減少し、セグメント損失は17,924千円減少しております。その内訳は、イメージング事業の売上高が15,649千円増加、セグメント損失は13,929千円減少し、モバイル事業の売上高は62,592千円減少、セグメント利益は3,994千円増加しております。