有価証券報告書-第44期(2025/03/01-2026/02/28)
(重要な後発事象)
1.取得による企業結合
2026年3月26日開催の取締役会において、エム・テー・ケー債権管理回収株式会社の全株式を取得し、子会社化することを決議いたしました。また、4月30日付で株式を取得したことにより子会社化いたしました。
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:エム・テー・ケー債権管理回収株式会社
事業の内容:特定金銭債権の買取、特定金銭債権の調査・管理・回収業務
②企業結合を行う主な理由
同社を子会社化することで、当社が外部委託している業務の内製化によるコスト削減及び
既存事業領域でのさらなる債権回収機能の向上を目的としております。
③企業結合日:2026年4月30日
④企業結合の法的形式:株式取得
⑤企業結合後企業の名称:変更はありません。
⑥取得する議決権比率:100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものです。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価現金 310百万円
取得原価 310百万円
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用 13百万円
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
1.取得による企業結合
2026年3月26日開催の取締役会において、エム・テー・ケー債権管理回収株式会社の全株式を取得し、子会社化することを決議いたしました。また、4月30日付で株式を取得したことにより子会社化いたしました。
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:エム・テー・ケー債権管理回収株式会社
事業の内容:特定金銭債権の買取、特定金銭債権の調査・管理・回収業務
②企業結合を行う主な理由
同社を子会社化することで、当社が外部委託している業務の内製化によるコスト削減及び
既存事業領域でのさらなる債権回収機能の向上を目的としております。
③企業結合日:2026年4月30日
④企業結合の法的形式:株式取得
⑤企業結合後企業の名称:変更はありません。
⑥取得する議決権比率:100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものです。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価現金 310百万円
取得原価 310百万円
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用 13百万円
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。