営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 9億7800万
- 2019年12月31日 +133.54%
- 22億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用2,524百万円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 12:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 12:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、環境資源開発事業部門が増収となりましたが、一方でエネルギー事業部門は減収となったため、グループ全体の売上高は37,893百万円(前年同期比2.3%増)となりました。2020/02/14 12:01
利益につきましては、環境資源開発事業部門の増収が寄与し、グループ全体の損益は、2,284百万円の営業利益(前年同期比133.5%増)、2,087百万円の経常利益(前年同期比122.4%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,531百万円(前年同期比692.7%増)と大きな伸びとなりましたが、これは前年同期において2018年9月に発生した北海道胆振東部地震災害の復旧費用として特別損失を427百万円計上したことが影響しております。
当第3四半期連結累計期間の各セグメントの経営成績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの見直しを行い、環境資源開発事業部門から新電力事業を分離しエネルギー事業部門を新設しましたので、前年同期比較は新セグメントに組み替えて記載しております。