サニックス HD(4651)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1億6903万
- 2010年12月31日 +573.24%
- 11億3802万
- 2011年12月31日 -58.56%
- 4億7157万
- 2012年12月31日 -64.77%
- 1億6615万
- 2013年12月31日 +999.99%
- 24億2126万
- 2014年12月31日
- -37億7900万
- 2015年12月31日
- -28億5700万
- 2016年12月31日
- 6億7400万
- 2017年12月31日 +14.69%
- 7億7300万
- 2018年12月31日 +26.52%
- 9億7800万
- 2019年12月31日 +133.54%
- 22億8400万
- 2020年12月31日 +4.25%
- 23億8100万
- 2021年12月31日 -92.4%
- 1億8100万
- 2022年12月31日 +513.81%
- 11億1100万
- 2023年12月31日 +117.73%
- 24億1900万
- 2024年12月31日 -40.55%
- 14億3800万
- 2025年12月31日 -71.63%
- 4億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用2,260百万円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 15:39
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 15:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、環境資源開発事業部門が発電売上で今年度の売電契約単価が上がったことにより増収(前年同期比10.8%増)となったものの、新電力事業部門において電力調達コストの上昇によるリスクを回避するため事業縮小を進めたことで減収(前年同期比54.6%減)となりました。この結果、グループ全体の売上高は34,275百万円(前年同期比0.2%減)となりました。2024/02/14 15:39
利益につきましては、環境資源開発事業部門において、苫小牧発電所の売電契約単価が上昇したことにより利益が向上しました。この結果、グループ全体の損益は、2,419百万円の営業利益(前年同期比117.6%増)、2,242百万円の経常利益(前年同期比139.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,806百万円(前年同期比178.2%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間の各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。