- 4651
- 2026/08/28
- 時価
- 133億円
- PER 予
- 12.98倍
- 2010年以降
- 赤字-1633.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.55-10.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 9.15%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 15:34
(注)1.評価性引当額が460百万円減少しております。この主な内容は、在庫の減損に係る評価性引当額211百万円の増加、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額683百万円の減少に伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 貸倒引当金 267 239 退職給付に係る負債 472 535 たな卸資産評価損 331 498
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて1,953百万円減少し、21,576百万円(前期比8.3%減)となりました。主な要因は、1年内返済予定の長期借入金が784百万円増加しましたが、借入金返済を進めたことから短期借入金が2,772百万円減少したためであります。2020/06/26 15:34
固定負債は、前連結会計年度末に比べて1,596百万円増加し、4,881百万円(前期比48.6%増)となりました。主な要因は、財務の安定化及び企業イメージの向上を図ったことから社債が500百万円、基幹システム及び書類電子化システムへの設備投資を行ったことなどからリース債務が283百万円、また、退職給付に係る負債が85百万円、それぞれ増加したためであります。
(純資産) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職
給付債務の額を計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、発生の翌連結会計年度において一括費用処理しております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2020/06/26 15:34 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2020/06/26 15:34
当社及び連結子会社の一部は退職金制度の50%相当額について確定拠出年金制度を採用し、残額については退職一時金を充当しております。なお、連結子会社の一部は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算にあたり簡便法を採用しておりますが、連結財務諸表における重要性が乏しいため、原則法による注記に含めて開示しております。
2.確定給付制度 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2020/06/26 15:34
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職
給付債務の額を計上しております。