- 4651
- 2026/09/17
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 11.78倍
- 2010年以降
- 赤字-1633.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.55-10.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 9.15%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 15億5100万
- 2020年9月30日 +7.29%
- 16億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用1,744百万円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 10:31
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 10:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、SE事業部門は新型コロナウイルス感染拡大の影響もあり「太陽光発電システム」の新規案件の営業が遅れたことにより、施工がずれ込み前年同期比減収となり、エネルギー事業部門は高圧供給先の1件あたりの供給電力量の減少及び市場への卸売電力量の減少等により減収となりました。また、HS事業部門は緊急事態宣言時に新規営業を自粛したものの前年同期並みとなり、ES事業部門、環境資源開発事業部門は前年同期比増収となりました。この結果、グループ全体の売上高は23,947百万円(前年同期比2.4%減)となりました。2020/11/13 10:31
利益につきましては、増収を背景として環境資源開発事業部門は増益となり、減収となったSE事業部門、エネルギー事業部門が減益となったほか、HS事業部門、ES事業部門においては人員増等によるコスト増加により減益となりました。この結果、グループ全体の損益は、1,664百万円の営業利益(前年同期比7.3%増)、1,562百万円の経常利益(前年同期比9.3%増)、1,410百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同期比23.7%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間の各セグメントの経営成績は次のとおりであります。