売上高
連結
- 2021年6月30日
- 81億7000万
- 2022年6月30日 +3.56%
- 84億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 13:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、市場別の社会課題解決を目指し事業機会の拡大を図るため、事業本部の営業機能を市場及びエリアごとに再編しました。これに伴い「ENT事業」としていた一部事業を「SP事業」へ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間に係る報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報は、組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、技術部門の集約と再編を行い、役割を再定義したことにより、サービス提供の役割を担う技術部門に帰属する労務費及び経費の一部について、従来販売費及び一般管理費に計上していたものを売上原価として計上することとしました。
この変更により、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「ENT事業」で200百万円、「SP事業」で97百万円、「PUB事業」で281百万円増加しております。2022/08/10 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を一部変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。2022/08/10 13:05
①市場別の受注高・売上高・受注残高
当第1四半期連結累計期間においては、エンタープライズ事業、通信事業者事業及びパートナー事業が好調に推移し、受注高は592億52百万円(前年同四半期比11.6%増)と、第1四半期連結累計期間では過去最高となりました。