- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グローバル事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)(営業利益)の調整額△146百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等△146百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益等であります。
2022/08/10 13:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グローバル事業等を含んでおります。
2. セグメント利益(営業利益)の調整額△202百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等△202百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益等であります。2022/08/10 13:05 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この会計方針の変更は、過年度に関して同様の方法で集計することができず、遡及適用に係る原則的な取扱いが実務上不可能であるため、当該変更は当第1四半期連結会計期間から将来にわたり適用しています。
なお、この変更により、当第1四半期連結会計期間末の未成工事支出金が579百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の売上原価が715百万円増加、販売費及び一般管理費が1,295百万円減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ579百万円増加しております。また、1株当たり純資産額及び1株当たり四半期純利益はいずれも4.90円増加しております。
2022/08/10 13:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③損益の状況
機器仕入納期の長期化の影響で複数案件の売上時期が遅延したことで、売上総利益は101億47百万円(前年同四半期比8.3%減)となりました。販売費及び一般管理費が73億91百万円となった結果、営業利益は27億56百万円(前年同四半期比33.9%増)、経常利益は30億56百万円(前年同四半期比36.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億70百万円(前年同四半期比7.5%減)となりました。
④資産、負債及び純資産の状況
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