営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 82億6100万
- 2022年12月31日 +57.55%
- 130億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グローバル事業等を含んでおります。2023/02/09 10:01
2. セグメント利益又は損失(△)(営業利益)の調整額△494百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等△494百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グローバル事業等を含んでおります。
2. セグメント利益(営業利益)の調整額△659百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等△659百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益等であります。2023/02/09 10:01 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この会計方針の変更は、過年度に関して同様の方法で集計することができず、遡及適用に係る原則的な取扱いが実務上不可能であるため、当該変更は第1四半期連結会計期間から将来にわたり適用しています。2023/02/09 10:01
なお、この変更により、当第3四半期連結会計期間末の未成工事支出金が1,247百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の売上原価が2,798百万円増加、販売費及び一般管理費が4,046百万円減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ1,247百万円増加しております。また、1株当たり純資産額は10.53円増加し、1株当たり四半期純利益は10.54円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③損益の状況2023/02/09 10:01
売上高の増加に伴い、売上総利益は345億80百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。販売費及び一般管理費が215億65百万円となった結果、営業利益は130億15百万円(前年同四半期比57.5%増)、経常利益は128億円(前年同四半期比51.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は97億9百万円(前年同四半期比85.7%増)となりました。
④資産、負債及び純資産の状況