4653 ダイオーズ

有報資料
148項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

訂正有価証券報告書-第51期(2018/04/01-2019/03/31)

【提出】
2023/01/19 12:24
【資料】
PDFをみる
【項目】
148項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、主としてオフィス向けのトータルサービス事業を営んでおり、国内においては㈱ダイオーズ ジャパンが、米国においてはDaiohs U.S.A., Inc.がそれぞれ担当しています。
当社の報告セグメントは各社の事業拠点を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」(㈱ダイオーズ ジャパン)、「米国」(Daiohs U.S.A., Inc. 及びBlue Tiger Coffee Inc.)の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注1)
連結
財務諸表計上額(注2)
日本米国計
売上高
外部顧客への売上高12,092,68017,748,62229,841,3036,56029,847,863
セグメント間の内部売上高又は振替高10,000-10,000△10,000-
計12,102,68017,748,62229,851,303△3,43929,847,863
セグメント利益1,015,855674,0031,689,858△106,9431,582,915
セグメント資産6,334,22710,646,34016,980,5671,553,67818,534,246
その他の項目
減価償却費440,6161,880,1692,320,7864,1982,324,984
のれんの償却額9,44858,83368,282-68,282
持分法適用会社への投資額---74,32374,323
有形固定資産及び無形固定資産の増加額747,5323,295,4724,043,00440,3824,083,386

(注)1 調整額の内容は以下のとおりであります。
売上高 (単位:千円)
非連結子会社からの経営指導料等6,560
連結消去△10,000
合計△3,439

セグメント利益 (単位:千円)
全社費用(注)△511,336
連結消去404,393
合計△106,943

(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の営業費用であります。
セグメント資産 (単位:千円)
全社資産(注)4,057,764
連結消去△2,504,085
合計1,553,678

(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であり、その主なものは当社での現金及び預金、管理部門に係る資産であります。
減価償却費 (単位:千円)
全社4,198
合計4,198

持分法適用会社への投資額 (単位:千円)
全社108,692
連結消去△34,369
合計74,323

有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:千円)
全社40,382
合計40,382

2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注1)
連結
財務諸表計上額(注2)
日本米国計
売上高
外部顧客への売上高13,314,66320,003,83433,318,4976,66433,325,162
セグメント間の内部売上高又は振替高9,163-9,163△9,163-
計13,323,82720,003,83433,327,661△2,49933,325,162
セグメント利益1,159,777565,3501,725,128△123,9561,601,171
セグメント資産7,092,88613,310,18520,403,0711,610,08022,013,152
その他の項目
減価償却費508,9412,143,3242,652,2664,6322,656,898
のれんの償却額10,04320,39530,438-30,438
持分法適用会社への投資額---349,777349,777
有形固定資産及び無形固定資産の増加額816,8153,449,0254,265,84055,2144,321,055

(注)1 調整額の内容は以下のとおりであります。
売上高 (単位:千円)
非連結子会社からの経営指導料等6,664
連結消去△9,163
合計△2,499

セグメント利益 (単位:千円)
全社費用(注)△478,159
連結消去354,203
合計△123,956

(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の営業費用であります。
セグメント資産 (単位:千円)
全社資産(注)4,161,077
連結消去△2,550,996
合計1,610,080

(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であり、その主なものは当社での現金及び預金、管理部門に係る資産であります。
減価償却費 (単位:千円)
全社4,632
合計4,632

持分法適用会社への投資額 (単位:千円)
全社377,758
連結消去△27,980
合計349,777

有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:千円)
全社55,214
合計55,214

2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
日本米国その他合計
12,055,82717,748,62243,41329,847,863

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:千円)
日本米国合計
1,812,7354,020,1995,832,934

3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
日本米国その他合計
13,257,26020,003,83464,06833,325,162

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:千円)
日本米国合計
2,209,7284,940,4687,150,196

3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:千円)
日本米国合計
当期末残高37,23619,88757,123

(注)当期償却額は、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載しているため省略しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:千円)
日本米国合計
当期末残高27,19332527,518

(注)当期償却額は、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載しているため省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。