のれん
連結
- 2015年3月31日
- 821万
- 2016年3月31日 +140.63%
- 1975万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積もり、主に10年間の定額償却を行っております。2016/06/28 14:52 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- その他の項目の減価償却費の調整額47,408千円は全社費用に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額125,605千円は、全て全社有形固定資産及び無形固定資産であります。2016/06/28 14:52
のれんの償却額の調整額は、報告セグメントに配賦不能なものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護事業、ファイナンシャル・サポート・サービス、有料老人ホーム事業、少額短期保険業他が含まれております。
2 セグメント利益の調整額△911,572千円には、セグメント間取引消去63,097千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△974,669千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産の調整額19,667,984千円の主な内容は、セグメント間消去取引△869,986千円、各報告セグメントに配分していない全社資産20,537,971千円であります。
その他の項目の減価償却費の調整額44,316千円は全社費用に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18,871千円は、全て全社有形固定資産及び無形固定資産であります。
のれんの償却額の調整額は、報告セグメントに配賦不能なものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、長期前払費用に係る金額が含まれております。2016/06/28 14:52 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/06/28 14:52
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 支払手数料 154,212 千円 162,163 千円 のれん償却額 233,290 千円 237,874 千円 貸倒引当金繰入額 5,074 千円 5,559 千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/28 14:52
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) (繰延税金負債) のれん 221,762千円 146,487千円 その他有価証券評価差額金 74,624千円 39,354千円
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b:固定資産2016/06/28 14:52
固定資産は20,334百万円(前連結会計年度比6.2%減)となりました。これは、長期貸付金の増加(109百万円)及び供託金の増加(403百万円)等による投資その他の資産の増加があった一方、有形固定資産における減損損失の計上等による減少(1,271百万円)、のれんの償却による無形固定資産の減少(198百万円)が要因であります。
②負債