4656 サン・ライフ

4656
2018/09/25
時価
68億円
PER 予
5.41倍
2010年以降
赤字-13.79倍
(2010-2018年)
PBR
1倍
2010年以降
0.93-1.71倍
(2010-2018年)
配当 予
3.09%
ROE 予
18.52%
ROA 予
3.32%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント資産の調整額19,102,493千円の主な内容は、セグメント間消去取引△818,904千円、各報告セグメントに配分していない全社資産19,921,397千円であります。
その他の項目の減価償却費の調整額47,408千円は全社費用に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額125,605千円は、全て全社有形固定資産及び無形固定資産であります。
のれんの償却額の調整額は、報告セグメントに配賦不能なものであります。
2016/06/28 14:52
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護事業、ファイナンシャル・サポート・サービス、有料老人ホーム事業、少額短期保険業他が含まれております。
2 セグメント利益の調整額△911,572千円には、セグメント間取引消去63,097千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△974,669千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産の調整額19,667,984千円の主な内容は、セグメント間消去取引△869,986千円、各報告セグメントに配分していない全社資産20,537,971千円であります。
その他の項目の減価償却費の調整額44,316千円は全社費用に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18,871千円は、全て全社有形固定資産及び無形固定資産であります。
のれんの償却額の調整額は、報告セグメントに配賦不能なものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、長期前払費用に係る金額が含まれております。2016/06/28 14:52
#3 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/28 14:52
#4 業績等の概要
(2) キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、主として税金等調整前当期純利益の計上により営業活動によるキャッシュ・フローが増加したこと、有形及び無形固定資産の取得による支出、投資有価証券の取得による支出等で投資活動によるキャッシュ・フローが減少したことにより前連結会計年度末に比べ853百万円増加し、14,226百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2016/06/28 14:52
#5 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類減損損失
土地432,710千円
その他無形固定資産845千円
合計1,099,032千円
(経緯及びグルーピングの方法)
当社は、事業用資産については、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、管理会計上の区分でグルーピングしております。
2016/06/28 14:52
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b:固定資産
固定資産は20,334百万円(前連結会計年度比6.2%減)となりました。これは、長期貸付金の増加(109百万円)及び供託金の増加(403百万円)等による投資その他の資産の増加があった一方、有形固定資産における減損損失の計上等による減少(1,271百万円)、のれんの償却による無形固定資産の減少(198百万円)が要因であります。
②負債
2016/06/28 14:52
#7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/28 14:52

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